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児童発達支援センター クムレ
児童発達支援センター
クムレ

何らかの障がいや発達の遅れのある

お子さんが利用する施設です

何らかの障がいや
発達の遅れのある
お子さんが
利用する施設です。
保護者との情報交換を基に、一人ひとりのお子さんの個別支援計画を作成して、活動を設定しています。
療養方針
児童発達支援センタークムレでは、子どもの豊かな発達を支援するために障がい児である前にほとりの子どもであるという考えのもと、人としての育ちを豊かにし、生きる力を高めるために、子どもたちが”はたちになったときの姿”をイメージし、切れ目ない支援を行います。
子どもたち自身が生活しやすくなるよう、生活面の力やコミュニケーションをとる力を伸ばしていきます。また、ご家庭の様子を聞き取りながら家庭での困り感を共有し、共に悩み、考え、お子さんの成長を促します。
そして、「地域の中で育つ」ということを意識し、地域の方との触れ合いを大事にします。畑での収穫体験や、施設でボランティアなども行い、お子さんが自信をもてるような活動を取り入れています。
入園のご案内

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サービスのご案内
サービス
サービス
サービス
単独通園
開園時間 月〜金 / 土(年間開所予定表に明示している日)
9:00~15:00
登降園方法 保護者による送迎
ご利用料金 児童福祉法に基づく自己負担額
保護者の所得によって、利用者負担額の上限が設定されています。(受給者証に記載されています)
親子通園
開園時間 月〜金 / 土(年間開所予定表に明示している日)
9:00~15:00
登降園方法 保護者による送迎
ご利用料金 児童福祉法に基づく自己負担額
保護者の所得によって、利用者負担額の上限が設定されています。(受給者証に記載されています)
療育内容

保護者との情報交換を基に、一人ひとりのお子さんの個別支援計画を作成して、活動を設定しています。
毎日の生活の中で、食事・排泄・着脱などの基本的生活習慣の獲得
集団療育、個別療育の中で、「見る」「聞く」「伝える」「話す」「書く」「操作する」「理解する」「関わる」棟の力の獲得
などを目指し、子どもたちはいろいろな活動に取り組んでいます。

発達相談

保護者との情報交換を基に、一人ひとりのお子さんの個別支援計画を作成して、活動を設定しています。
言葉がなかなか出ない、増えない。
こちらが言っていることが伝わりにくい。
上手にお友達と遊べない。
食事、排泄、着脱などの生活習慣がなかなか身につかない。
なかなか歩かない。
動きがぎこちない。
落ち着きがない。
などなど…、お子さんの発達で気になることがある方は、お気軽にご連絡ください。

フォトギャラリー
施設概要・アクセス
住 所 〒712-8062 岡山県倉敷市水島北幸町2−4
TEL 086-441-7373 (今すぐ電話する▶︎)
園 長 内田 富美江
児童発達支援管理責任者 北村 康代
設立年月日 平成25年5月1日
定 員 50名
サービス内容 通園、発達相談、保育所等訪問支援事業、基本相談